東日本大震災で被災された地域と人々の一日も早い復興を応援します

シーリングファン
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東日本大震災によってより切実となった今年の夏の節電も、企業・商用施設・家庭の節電努力により何とか乗り切る事が出来ましたが、ようやく夏を乗り切ったと思えばもうすぐ寒い冬がやって来ます。

暖房は冷房と同じ様に最大のエネルギー・電力消費を要し、しかも大震災の被災地の東北では夏に比べて冬の電力需要の方がが大きく、さらに夏季冷房時の午後2時頃の1回のピークに比べ朝夕の2回のピークを頭に暖房需要が長い為さらなる節電対策が不可欠になります。

それに加え全国の殆どの原発が休止している現状下では、関西電力や九州電力でも予想される電力不足に対して節電要請が発令されるなど日本全体で厳しい状況となっています。

購入者名義復興支援義援金各家庭や事業所・商業施設などでの節電貢献に加え、個人購入の場合には【大震災復興義援金】としてシーリングファン一台につき3,110円を日本赤十字社を通して寄付致します。
ご購入者名義での義援金をご希望の場合には、ご購入時にお申し出頂ければその様にいたし後日寄付金受領書を郵送致します。お申し出の無い場合には弊社名義にて寄付を致します。
 ず~っと応援します!


シーリングファン 暖房時の省エネ・節電効果!

シーリングファン

冷たい空気を暖めると暖気は上昇し著しい上下の温度差が生じる結果、足元が快適温度になるまで暖房をする事となり大きなエネルギーが浪費されます。

シーリングファンは部屋全体の空気を循環して部屋の隅々に至るまで上下の温度差を解消し、暖房設定温度を【4~5度】も低くする事を可能にして約40%の節電をもたらします。

シーリングファン

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シーリングファン サーキュレーターやエアコンとの違いは?

扇風機やサーキュレーターは小さなエリアから強い風を吹出すので風の進路の空気の撹拌はしますが部屋全体の空気を循環する事は出来ない為温度ムラを解消する事ができません。

エアコンも同様に小さな吹出口から強い風を吹出して扇風機と同じ様な働きをしますが、部屋全体の空気循環が出来ない為温度ムラを解消できません。最新のエアコンでは人感センサーで人が居る所に送風する様な機能も装備していますが、近ければ約40度の暖気が直接当たり不快感を伴い遠ければ暖気が届かないし、結局は空気を循環しないので暖気は上昇して上に溜まってしまいます。

シーリングファンは大きな羽根で沢山の空気を動かして部屋中の空気を【循環】させるので、熱源がエアコンであってもストーブであっても、また部屋のどの位置にあっても部屋中に循環してくれるので温度差が解消し部屋中が快適になります。

シーリングファン

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シーリングファン シーリングファンを選ぶ基準は?

シーリングファンは部屋の空気を循環してその効果を発揮するので、空気をどれだけ循環出来るかという性能すなわち【送風性能】が重要な基準になります。

送風性能が低いと空気循環が出来す、扇風機やエアコンの様に空気を部分的に『かき混ぜる』だけになってしまいます。
右図の様に送風量によって空気循環の効果に差が生じ、部屋の温度差に大きな違いが出来る事がわかります。

シーリングファン
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その他の選択ポイント シーリングファン
シーリングファン 静粛性: モーター音の静けさ
シーリングファン 安定性: ファンが揺れる度合い(精密度)
シーリングファン デザイン性: モデルやカラーの豊富さ
シーリングファン オプション: コントロールや延長パイプの種類
シーリングファン メーカー保証: 保障とサポートの充実度

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