和Heat

日本の伝統和紙技術と世界最先端の炭素繊維の融合!
鉄よりも10倍以上軽く鋼より何倍も強度のある炭素繊維は、最先端技術を駆使した航空機の翼の重要な主要素材として使われる最先端科学の結晶です。
航空機の翼に使われる炭素繊維の画像 和紙を作っている画像
その炭素繊維を、日本が世界に誇る伝統和紙に均一に織り交ぜる事に成功した特許技術を基に開発されたのが『 和Heat 』です。
手漉きをしている写真
遠赤外線『和heat』の健康床暖房
  • 温度の上昇が早い
  • 遠赤外線の放射率が非常に高い
  • ランニングコストが低い
  • イニシャルコストが低い
  • メンテナンスフリー
  • 安全性(高耐圧・電磁波フリー)
  • 実は省エネです
  • ヒートショック対策として優れます
  • 空気が汚れません
  • 安全性・健康的にも良い傾向があります
  • 電気式なので余計な設備が不要
  • 贅沢で快適な床暖房をリーズナブルに
  • 作用温度効果が高い
  • あらゆる床素材に対応します
和ヒート使用時のサーモグラフィー画像

線ではなく面でムラ無く温め、遠赤外線放射熱で素早く身体を温めます。

石素材の床画像

フローリング・石などあらゆる床素材を素早く温めます。カーペットや畳の下にそのまま敷けます。

床暖房ランニングコスト国内最安値
1ヶ月間の各電気代グラフ
1年の各電気代グラフ
5年の各電気代グラフ
※東京ガスHP実測データより出展
※試験条件:8畳1室(1日8時間運転・外気温5℃・ガス料金108.8/m²・電気料金24円/kwh)
※算出金額は概算であり各住宅の環境や使用条件により変わることがあります。
※1日:8時間使用 一ヶ月:30日使用 一年間:5ヶ月使用として算出
※ガス温水式は10年毎に熱源機交換が必要
PTC式や従来式の電気床暖房及びガス暖房の場合にはヒーター線や温水の配管が通っている『線』で温めますが、【和ヒート】は『面』で全体を暖める事と遠赤外線で放射暖房をする為に早く、さらに床全体をムラなく温めることができます。
遠赤外線ヒーターで床を暖めることにより電気から輻射熱への変換比率が大きくなることで、『電気 → 輻射熱エネルギー → 空気 → 人体』という加熱過程のエアコンなどに対して、遠赤外線床暖房では『電気 → 輻射熱エネルギー → 人体』という非常に効率的な加熱過程になり経済的(エコ)かつ健康的な暖房手段です。
和heat 床暖基本シート
↓画像クリックで拡大します(別窓)

和heat仕様図

和heat 仕様

<CLICK-OPEN>別窓で開きます

多種多様な汎用性
設計自由度が高く仕様変更も容易に行えるので、様々なシチュエーションにも対応します。床暖房などの暖房目的はもちろん、融雪や育苗などの幅広い用途で使用いただけます。
和ヒート事例画像集
省エネシーリングファン

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